京王プラザホテル札幌の総料理長丸山時能がお届けするスパイシーな本格派。 ロンドンでの修行時代に出会った、パキスタン人のまかないカリーのうまさが忘れられず、帰国後、丸山流にアレンジして再現。
「チャウダー」の語源は、「大鍋、煮込み」という意味のフランス語 chaudie(’)re (ショーディエール)です。魚介類や乳製品を使う事が多く、アメリカ東海岸の名物料理「クラムチャウダー」などがよく知られています。 当京王プラザホテル札幌では、北海道産の食材をたっぷり使って作ったホテルオリジナルの具だくさんのスープシリーズを作りました。じっくりと煮込み、食材の旨みをしっかりと引き出した、コクのある味わいをお楽しみ下さい。
「京王プラザホテル札幌がお送りするオリジナルハム・ソーセージ。
練り込んだ豚肉の生地に豚の赤身の肉塊を合わせて食べ応えのあるソーセージ、『ビアシンケン』や、ソーセージの生地に粗引きの黒胡椒をまぶしたピリッと辛い『パストラミポーク』、豚バラに塩をまぶして2週間熟成してスモークした濃厚な味の『ベーコン』、パリッとした歯ごたえのオーソドックスな『粗引きウインナーソーセージ』、北海道産の玉ねぎをふんだんに使用し玉ねぎの香りと甘さを活かした『オニオンウインナー』もおすすめです。
その他にも、豚ロースの形そのままに2週間熟成させたハム、『カスラー』や ロースハムと同様に豚モモ肉を2週間の熟成後ネットに入れて仕上げた『ボンレスハム』、豚肉とチーズを合わせ、温めるとチーズがとろけて香りとともにお楽しみ頂ける『チーズウインナー』も絶品です。